Thursday, 8 September 2016
コカインを先進国で買ってはいけない理由
久しぶりの投稿、コカインは日本でもなかなかいい質のもの見つけるのって難しいって話です。
ロンドン北部のノースフィンチリーってエリア出身のロベルトって友達がいて、この前ドラッグディーラーがどのくらいお金を設けているのかって話をしたんだ。
マリファナは誰でも一度は吸ったことがあるドラッグで一番レベルの低いクラス。クラスっていうのはドラッグにもAクラスとかBクラスとかがあって。そのクラスっていうのは警察がだれかお役所の偉い人が決めたっぽい。
とにかくマリファナはクラスが一番最低のクラスで。マリファナで警察に逮捕されてもイギリスでは刑務所に行くことは絶対にありえない。販売してたら別だけど。
でもマリファナの売人ってイギリスには腐るほどいて、各ストリートに1人以上はいるね。
つまりマリファナはとても日常的なドラッグってこと。
だから誰かが偽物のマリファナを売るとすぐに見破られるわけ。
でもコカインに関してはそもそも上質のコカインを誰も見たことがないからコカインの中に砂糖、小麦粉が混ざっていても誰も気づかないって話。
ロベルトの話によればコカイン1に対して砂糖3の小麦粉2ぐらいらしい。
つまり、イギリスにいるコカイン乗用車は糖尿秒になる人が多いとか(笑)
Subscribe to:
Post Comments (Atom)
芸能人のユーチューブがクソつまらない
ユーチューブという職業が定着しつつある。 私もよくユーチューブはみるのですが、芸能人のつくっているユーチューブチャンネルほどつまらないものはない。 確かにテレビにでて大金を稼ぐ彼らにとっては、ユーチューブチャンネルで稼ぐ金額はたかがしれてる。 それにしてもですよ。 コント...
-
買った商品が不良品だったとか、商品の返品に応じてくれないなどあくどいビジネスをしている業者は以前よりも淘汰され減ってきているようにも思われますがやはりこんな時代ですので消費者を騙して楽してお金を稼ごうとする人たちは姿、形、名前を変えては新しいビジネスを展開しています。 私はそ...
-
イギリスの現状 16~59歳で昨年1年の間に違法薬物(以下ドラッグ)を使用した人の数は320万人。 およそ11人に1人が使用したことになります。 また、16~24歳の若年層だと130万人、およそ5人に1人が使用した計算となります。 法律で禁止されていないのか? 「ド...
No comments:
Post a Comment